CryptoGT(クリプトGT)レバレッジ取引!レバレッジ制限や変更方法などなど全てを徹底解説

当記事では、仮想通貨取引所トップクラスの最大レバレッジ500倍を誇る「CryptoGT(クリプトGT)でのレバレッジ取引」について解説します。

CryptoGTといえば、60種類以上もの通貨ペアでレバレッジ取引ができるため、話題の通貨ペアでいち早くトレードできるチャンスに溢れているといえるでしょう。

しかし、CryptoGTでは最大レバレッジが通貨ペアごとに異なっていたり、取引量に応じてレバレッジ制限があるなど、気をつけるべき点がいくつかあります。

そこで、CryptoGTのレバレッジ取引に興味があるものの一歩踏み出せないあなたへ、当記事では以下の内容を中心に伝えていきますね。

  • CryptoGTのレバレッジ取引の特徴
  • CryptoGTのレバレッジ確認・変更方法
  • CryptoGTのレバレッジ取引の評判
  • CryptoGTのレバレッジ取引のメリット・デメリット

当記事を読むことで、迷うことなくCryptoGTでのレバレッジ取引をスタートしていけるでしょう。

>>早速、CryptoGTでレバレッジ取引を試してみたい方はこちら

CryptoGT(クリプトGT)レバレッジ取引の特徴

CryptoGTのレバレッジ取引の特徴は主に以下の3つです。

CryptoGTのレバレッジ取引の特徴
  • CryptoGTの最大レバレッジは500倍
  • 取引量によりレバレッジ制限がある
  • スワップ手数料(資金調達手数料)がかかる

ではそれぞれ見ていきましょう。

CryptoGTの最大レバレッジは500倍

CryptoGTの最大レバレッジは500倍で、仮想通貨取引所の中では3番目の高さです。

かなりの高水準なので、少ない元手からでも大きな利益が期待できるのは非常に魅力ですね。

その分、やはりリスクが気になるところでしょう。

しかしCryptoGTではキャンペーンが豊富なので、獲得ボーナスを活用すれば安心です。

海外取引所ですから追証もないので、借金を背負う心配もありません。

海外取引所最大レバレッジレバレッジ制限ロスカット水準
FXGT1000倍ポジション
$10,000まで
50%
Bitterz888倍有効証拠金残高
$250まで
100%
CryptoGT500倍ポジション
$10,000まで
100%
OKEx125倍無制限110%
Bybit100倍無制限50%
BaseFEX100倍なし50%
Binance20倍ポジション
$50,000まで
100%
FTX20倍無制限20倍以下3%~
50倍以上0.6%~
Bitfinex3.3倍なし15%
POLONIEX2.5倍なし100%
国内取引所最大レバレッジレバレッジ制限ロスカット水準
GMOコイン2倍なし75%
DMMビットコイン2倍なし50%
bitFlyer2倍なし50%

取引量によりレバレッジ制限がある

CryptoGTでは、取引量に応じて最大レバレッジが変化します。

レバレッジ500倍でトレードできるのも取引量1万ドルまでで、1万ドル以上の取引量でトレードすると最大レバレッジが低下しますのでご注意ください。

ちなみにCryptoGTのレバレッジ制限は、通貨ごとに変わることにも気をつけておきましょう。

【CryptoGTレバレッジ制限(BTC | XRP | DSH | LTC | BCH | ETH | EOS | XMR | MBT)】

取引量(USD)レバレッジ
0 - 10,000500倍
>10,000 - 50,000200倍
>50,000 - 100,000100倍
>100,000 - 200,00050倍
>200,00020倍

【CryptoGTレバレッジ制限(ADA | BNB | BSV | TRX | XLM | XTZ | IOT | DOT)】

取引量(USD)レバレッジ
0 - 10,000500倍
>10,000 - 20,000200倍
>20,000 - 60,000100倍
>60,000 - 80,00050倍
>80,00020倍

【CryptoGTレバレッジ制限(LNKUSD | WBTUSD | ZRXUSD | RENUSD)】

取引量(USD)レバレッジ
0 - 10,00050倍
>10,000 - 20,00020倍
>20,000 - 50,00010倍
>50,000 - 100,0005倍

スワップ手数料(資金調達手数料)がかかる

CryptoGTでは、レバレッジ取引においてスワップ手数料(資金調達手数料)が発生します。

CryptoGTのスワップ手数料はサーバー時間の3時・7時・11時・15時・19時・23時に発生しますが、このスワップ手数料はポジションを長く持ちすぎると大きなコストになってしまうので要注意です。

また、「基軸通貨」「買い」「売り」ごとにもそれぞれ異なる点に気をつけてください。

【CryptoGTスワップ手数料】

基軸通貨買いのスワップ手数料
(過去平均値)
売りのスワップ手数料
(過去平均値)
BTC-0.01%-0.01%
BCH-0.01%-0.02%
XRP-0.02%-0.01%
DSH-0.02%-0.01%
ETH-0.01%-0.02%
LTC-0.02%-0.01%
ADA-0.02%-0.02%
EOS-0.02%-0.01%
BNB-0.03%-0.02%
BSV-0.02%-0.01%
TRX-0.02%-0.02%
XMR-0.02%-0.02%
XLM-0.02%-0.02%
XTZ-0.02%-0.02%
MBT-0.01%-0.01%
IOT-0.02%-0.02%
DOT-0.02%-0.02%

以上、CryptoGTのレバレッジ取引の特徴を解説させていただきました。

それではレバレッジ取引の特徴が把握できたところで、CryptoGTのレバレッジ取引を確認する方法を見ていきましょう。

【画像付き】CryptoGTのレバレッジ確認方法

CryptoGTのレバレッジを確認するには、次の手順で行います。

CryptoGTのレバレッジ確認方法
  1. マイページへログインする
  2. 「MT5」をクリック
  3. 「レバレッジ」を確認

それでは順にご覧ください。

①マイページへログインする

まずログインしてマイページを開いてください。

>>まだCryptoGTで口座開設をされていない方はこちら

②「MT5」をクリック

次にマイページ上部の「MT5」をクリックしましょう。

CryptoGT(クリプトGT)レバレッジ確認方法1

③「レバレッジ」を確認

すると口座の一覧が出てきて、各口座の「アカウントタイプ」の右側に表示されているのが「レバレッジ」です。

その下にある数字が現在の倍率ですので、ご確認ください。

CryptoGT(クリプトGT)レバレッジ確認方法2

以上、レバレッジの確認方法でした。

続いて、CryptoGTでレバレッジを変更する方法も見ておきましょう。

【画像付き】CryptoGTのレバレッジを変更する方法

レバレッジを変更する手順は、以下の通りです。

CryptoGTのレバレッジ変更方法
  1. 「・・・」をクリック
  2. 「レバレッジ変更」をクリック
  3. レバレッジを選んで「確認」を押す

順を追って説明します。

①「・・・」をクリック

マイページにログインして「MT5」をクリックし、口座一覧を表示してください。

各口座の右端に「行動」とありますので、その下の「・・・」をクリックしましょう。

CryptoGT(クリプトGT)レバレッジ変更方法1

②「レバレッジ変更」をクリック

タブが開くので「レバレッジ変更」をクリックしてください。

CryptoGT(クリプトGT)レバレッジ変更方法2

③レバレッジを選んで「確認」を押す

するとポップアップ画面が出現しますので、「要求済みレバレッジ」をクリックしましょう。

レバレッジを選択するタブが開きますから、希望のレバレッジを一つ選んでください。

「確認」を押したら、レバレッジ変更は完了です。

CryptoGT(クリプトGT)レバレッジ変更方法3

以上がレバレッジ変更の申請手順になります。

ここまでCryptoGTのレバレッジ取引の特徴や確認・変更方法などを見てきましたが、このレバレッジ取引に関する評判はどうなのか気になる方もいらっしゃるかと思います。

次章で紹介していきますので、そのままご覧ください。

CryptoGTのレバレッジ取引の評判

この章では、CryptoGTのレバレッジ取引に関する評判をいくつか紹介します。

CryptoGTの使いやすさや操作について

スプレッドの狭さは評判が良さそうです。

注文が通りやすいのも、流通量がそれなりに豊富である証といえますね。

CryptoGTの最大レバレッジや手数料について

こちらは、少額から大きく利益を稼ぐことができたという方です。

やはり500倍という最大レバレッジの高さは、多くの方に好評のようですね。

CryptoGTに関するその他の評判

ロスカットが証拠金維持率100%で発動してしまうのは、やはり少々厳しい条件のようです。

ボーナスを獲得したり追加入金するなどして、証拠金維持率を高く保つことを意識していきましょう。

以上、CryptoGTのレバレッジ取引の評判について紹介させていただきました。

評判の良さそうなポイントもいくつか見受けられましたが、次章ではCryptoGTのレバレッジ取引におけるメリットをまとめています。

一緒に見ていきましょう。

CryptoGTでレバレッジ取引をするメリット

CryptoGTでレバレッジ取引をするメリットは、以下のとおり6つあります。

CryptoGTでレバレッジ取引をするメリット
  • 最大レバレッジが500倍と高い
  • ハイレバトレードをデモ取引で練習できる
  • ロスカットされにくい
  • 取引手数料が無料でスプレッドも狭い
  • レバレッジ可能な仮想通貨が60銘柄以上と豊富
  • 追証がないゼロカット制度で借金リスクがない

ではご覧ください。

最大レバレッジが500倍と高い

500倍という最大レバレッジの高さは、CryptoGTの魅力的なメリットの一つといえるでしょう。

例え5000円しか元手がなくても、250万円分のトレードができます。

少ない資金から始めたい初心者の方にはうってつけですね。

もちろん、資金に余裕のある中上級者の方にも適しています。

例えば元手として300万円ほどトレードに使えるのであれば、最大で15億円分の取引ができますよ。

億り人への道も、決して夢ではありませんね。

ハイレバトレードをデモ取引で練習できる

CryptoGTではデモトレードが使えますので、レバレッジ取引の練習をしましょう。

デモ口座の開設は無料、かつとても簡単です。

500倍という最大レバレッジの高さは確かに魅力的ですが、慣れるまではリスクの不安も大きいですよね。

デモトレードならいくら負けても自己資金は失いませんので、たくさん練習を積んでハイレバレッジの感覚を養っておくと良いでしょう。

ロスカットされにくい

CryptoGTのように最大レバレッジが高い仮想通貨取引所では、ロスカットされにくい傾向があります。

というのも、ロスカットされる金額というのは以下の式で表されるためですね。

ロスカットされる金額
=必要証拠金 × ロスカット水準
=(取引量/最大レバレッジ) × ロスカット水準

一つ例を考えてみましょう。

ロスカットされる金額の低さを、CryptoGT(最大レバレッジ500倍)とA取引所(最大レバレッジ4倍) とで比べたらどうなるでしょうか。

CryptoGTのロスカット水準は100%ですが、条件を合わせるためのA取引所も100%とします。

2000万円分の取引をする場合、それぞれのロスカットされる金額は、

CryptoGT:(2000万円/500倍) × 100%=4万円
A取引所:(2000万円/5倍) × 100%=400万円

という結果になりました。

CryptoGTでトレードすると、口座残高が4万円に下がるまでロスカットされません。

最大レバレッジが高いことは、ロスカットリスクの回避にもなるんですね。

取引手数料が無料でスプレッドも狭い

取引手数料が無料かつスプレッドが狭いことも、CryptoGTでレバレッジ取引をする魅力といえるでしょう。

というのも、レバレッジ取引ではロスカット制度がありますから、これを避けるために取引回数が多くなりがちですよね。

ですから、スプレッドが狭いことは大きなコスト削減になりますよ。

ただ、相場の上下が大きい時はスプレッドが広くなる傾向にあります。

こうしたタイミングでは、エントリーを控えるのが賢明といえるでしょう。

レバレッジ可能な仮想通貨が60銘柄以上と豊富

レバレッジ取引できる銘柄が60種以上と豊富なことも、CryptoGTの大きなメリットです。

CryptoGTでなら話題に上がったコインですぐにトレードをスタートすることができるでしょう。

以下のとおり、他の仮想通貨取引所に比べてもCryptoGTの銘柄数は圧倒的ですね。

【CryptoGTと他社との銘柄数比較】

仮想通貨取引所通貨銘柄
CryptoGT60銘柄〜
FXGT30銘柄〜
Bitterz15銘柄〜

また、「GTi12(CryptoGTの独自インデックス)」「DeFi(分散型金融)と米ドルペア」でのレバレッジ取引もできます。

あなたが将来性を期待しているマイナーコインも、CryptoGTでならトレードできるかもしれません。

追証がないゼロカット制度で借金リスクがない

CryptoGTでは、他の海外取引所と同じくゼロカットシステムを採用しています。

つまり、追証がないので借金を負うことはありません。

一般的にハイレバトレードでは、相場の急変でロスカットが間に合わないとマイナス残高になるリスクが高いですよね。

ゼロカットがあるCryptoGTなら残高以上に損失することはないので、思い切ってハイレバトレードに臨むことができるでしょう。

以上、CryptoGTのレバレッジ取引のメリットについて解説させていただきました。

一方、CryptoGTのレバレッジ取引のデメリットにはどんなものがあるのか、続けて見ていきましょう。

CryptoGTでレバレッジ取引をするデメリット

CryptoGTでレバレッジ取引をするデメリットは、以下の3つです。

CryptoGTでレバレッジ取引をするデメリット
  • スワップ手数料が1日6回も発生する
  • ロスカットされる証拠金維持率が100%と高い

詳しく見ていきましょう。

スワップ手数料が1日6回も発生する

CryptoGTのスワップ手数料は、1日あたり6回も発生します。

同じ海外取引所であるBitterzなどでは1日1回のみですから、CryptoGTではややコストがかさむでしょう。

長期的にポジションを保有することは、なるべく避けてください。

ロスカットされる証拠金維持率が100%と高い

CryptoGTでロスカットされる証拠金維持率は、100%と高めです。

ですが、証拠金維持率50%までロスカットされないFXGTやBybitなどの取引所もありますよね。

つまりCryptoGTでは、多くの含み損を抱えると比較的早めにロスカットされてしまいます。

損切りラインは、他の取引所よりもやや高めに設定することを意識しましょう。

以上、CryptoGTのレバレッジ取引のデメリットについて解説させていただきました。

こうしたデメリットに加えて、CryptoGTのレバレッジ取引では注意しておきたい点があります。

次章でチェックしてください。

レバレッジを利用する注意点

CryptoGTのレバレッジ取引で気をつけたいのは、「レバレッジ変更はポジション決済後にしかできない」こと。

ポジションを保有している間は、レバレッジを変えることはできません、

レバレッジ変更をするには、一度ポジションを決済しましょう。

もしくはエントリーする前に、よく考えてレバレッジを設定してください。

ちなみに、CryptoGTでのレバレッジ取引に関してはどんな質問が多いのかも気になるところかと思います。

続けて見ていきましょう。

よくある質問

この章では、CryptoGTのレバレッジ取引に関するよくある質問をいくつか紹介します。

よくある質問
  • CryptoGTにレバレッジ制限はある?
  • CryptoGTのレバレッジは自分で変更できる?
  • CryptoGTのレバレッジ変更が反映する期間は?

一つ一つ見ていきましょう。

CryptoGTにレバレッジ制限はある?

あります。

CryptoGTのレバレッジ制限は、取引量に応じてかかります。

また、通貨ごとにもレバレッジ制限は異なりますので注意してください。

>>CryptoGTのレバレッジ制限について詳しくはこちら

CryptoGTのレバレッジは自分で変更できる?

できます。

口座一覧の画面にて、行動「・・・」をクリックします。

開いたタブの選択肢の中の「レバレッジ変更」をクリックしましょう。

するとポップアップが出るので「要求済みレバレッジ」をクリックしてください。

希望レバレッジを選んで「確認」を押したら完了です。

>>CryptoGTのレバレッジ変更について詳しくはこちら

CryptoGTのレバレッジ変更が反映する期間は?

基本的には、申請してから数分から数十分で反映されます。

もし申請から1時間を超えても反映されない場合には、その旨サポートへ申し出てください。

CryptoGTにて情報確認がなされた後に回答が来ます。

ちなみに、ポジションを保有している状態ですとレバレッジ変更ができません。

その場合は、ポジションを決済してからレバレッジの変更申請を行いましょう。

以上、CryptoGTのレバレッジ取引に関するよくある質問をいくつか紹介させていただきました。

最後にまとめます。

まとめ

最後に、改めてCryptoGTのレバレッジ取引についておさらいしましょう。

  • CryptoGTの最大レバレッジは500倍
  • 取引量と通貨銘柄によりレバレッジ制限がある
  • 取引手数料が無料でスプレッドも狭い
  • レバレッジ可能な仮想通貨が60銘柄以上と豊富

CryptoGTのレバレッジ取引で目立つのは、500倍という最大レバレッジの高さです。

しかもレバレッジ取引できる仮想通貨ペアが多いため、話題の仮想通貨ですぐにハイレバレッジ取引ができる可能性も高く大変魅力的でした。

仮想通貨のレバレッジ取引ならCryptoGTも非常におすすめですので、ぜひ試してみてください。

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